FIRE

FIREとはなんなのか またその意味は

FIREとは

「Financial」 財政

「Independence」独立

「Retire」 二つ合わせて↓

「Early」 早期退職

定年退職を待たずに仕事を辞めてしまって

旅行をしたり、家族と遊んだり、趣味に没頭をしよう!という海外で流行り

日本でも現在、急増しています。

 

例に漏れず私も若い時から「働きたくない」、「好きな事だけをしていたい」、「社長になって従業員に働いてもらいたい」等と考えていました。

家でゴロゴロしていてもお金が入ってくるのであればなるべく若いうちに色々な経験をしてみたくなるものですよね。

65歳になってから海外旅行も勿論、夢ではありますが

体力としては30歳から下降曲線を描くと言われているので長距離の移動は疲れてしまいますよね。

ですので海外の方は少しでも早く退職をしてなるべく若いうちに趣味に没頭をしようと考えて常に行動をしている方が多いんですよね♪

日本でも老後2000万円問題から投資が身近になり

10代で起業をしたりSNSを駆使してネットでお金を稼いだりと10年前とは考えられない世界が広がっています。FIREもその一つですね。

 

私もトレードで食べていけるようになりたい!と漠然に考えて、ビットコインFXの投資?投機を初めて

合計で1000万円以上を失ってしまい、前に進むどころか後ろにとっても下がってしまいました。

トレードは4年間チャレンジしましたが1年単位で儲けれた事がないので完全に撤退を決意し、ブログでFIRE仲間を見つけて、自分を律しながらアーリーリタイアを夢みようと考えています。

さて、リタイアをするには沢山の預貯金か投資で毎月ある程度の不労所得(しかもある程度未来予測ができるもの)が必要ですよね。

 

そこで私がまず考えたのは株式投資で配当を貰ってみよう

それまた安易に配当金額が多いものをいくつか購入をして、念願の配当を貰えましたが

それ以上に値下がりで財産をすり減らしてしまいました。

 

これについての結論は値下がりしづらく

もっと言うなら値上がりも期待出来て、配当もそこそこある安定した大きな会社がいいですね。

更に深掘りするとアメリカには50年間以上も増配(配当の金額が毎年増えていっている)しているような企業が割とあったりします。コカコーラ等、誰もが親しみのある企業ですよね。

現状ではアメリカの個別株式を購入するなら

楽天証券、SBI証券、マネックス証券が購入可能です。

 

配当は大体このくらいの金額がいついつ入ってくるな!と予測がしやすいのがメリットですよね。

100万円もあれば年間3パーセント〜4パーセントの配当を貰うだけで

3万円と考えるといい食事をしたり、その3万円も再投資する事も出来ますよね。

時給千円だと30時間の働く時間をカットしてくれるので、とっても心強いですよね、

 

初めての投稿で文章も拙いですが継続して私の思いや実績を記事にして投稿をしていきますので是非、また見に来て下さいね☆